日本ユニバーサルデザイン研究機構について

日本ユニバーサルデザイン研究機構は公平・中立・独立・実践の4つの基本理念のもとに、個人、団体、企業、行政の直面する課題を、ユニバーサルデザインの方向性で解決するための支援を行う、特定の企業、団体に属さない独立第三者機関です。

「ユニバーサルデザイン実践支援センター」「資格検定事業」「使いやすさ検証済認証事業」「イベント事業」「研究事業」の5つの事業部で構成されており、ユニバーサルデザインに取り組む企業や行政の知識・技術の向上、および消費者から信頼されるユニバーサルデザインの発展のため、分野、立場を超えて、幅広い活動を行っています。

日本ユニバーサルデザイン研究機構 よくある質問

お知らせ一覧

【UDコーディネータ資格】
2009年2月6日
ユニバーサルデザインコーディネータ2級資格取得講座について「『カリキュラム改定』、『講義時間の拡大』及び『検定試験の別日程への変更』のお知らせ」を発表いたしました。
2009年12月14日
12月3日発表の「『UDコーディネータ3級インストラクタ』養成講座」は満員のため、申込を締め切りました。
【UD実践支援センター】
2010年2月1日
コラム「病院とユニバーサルデザイン」をアップしました。
2010年1月1日
コラム「ユニバーサルデザインの『デザイン』とは?」をアップしました。
【イベント情報】
2009年10月14日
【事例・講演】「ユニバーサルデザインコーディネータ有資格者による発表講演会2009」(東京)を開催します。
2009年5月23日
【緊急セミナー】「本当はすごい!バリアフリー新法」(大阪・東京)を開催します。
【UD資料館】
2010年1月5日
UD情報をリニューアルしました。
2009年12月25日
UDあれこれ検索をリニューアルしました。
【使いやすさ検証済認証制度】
2008年11月19日
マックス ホッチキスVaimo(バイモ)11(HD-11FL)が認証を取得しました。
2007年12月26日
アテニア クレンジングクリーム 詰め替え容器が化粧品容器として初の認証を取得しました。